2008年03月06日

就職面接は「目」が大事?

面接中に重視される事でよく言われる中に、

“表情”ってありますよね^^*


面接官としても強張った表情で面接されるよりも、

和やかな表情で面接をされた方が気持がよく

プラスの印象として記憶に残ります!


でも緊張して表情なんて考える余裕がない!!

なんて思う気持ちもよーく分かります。。


私自身も就職面接の練習では

『表情が乏しい』・『笑顔が少ない』

といった受け答えよりも表情に関しての課題が大きかったです;


表情も受け答えと同様に練習することで克服できますし、

何よりも表情には意欲が出るといいますよね

練習より本番で意欲がきちんと伝われば問題ないですよ♪


本題の【面接は「目」が大事?】ですが、

とても大事なんです!!!


面接中の表情をよく見られるということは、

「目」を見られているといっても過言ではないんですよ!


表情や気持ちが一番出やすいのは目なんです

口元は笑っているのに目は何だか笑っていない

なんて人いませんか?


目は表情だけでなく気持ち・意欲が出やすく

一番に相手に伝わりやすい部分なんです;

目の影響力はすごいんです☆


【目は口ほどに物を言う】という諺がありますよね

中国の裁判官は表情を読まれないようにと

サングラスをかけたことがあるくらいなんですよ!


やる気がある人は目が輝いているなんて言いますが、

輝いているという表現は“意欲”がにじみ出ている

という意味に繋がります!!


目は上手に使うと良い結果を生み出してくれます!

というよりも本当に自分が採用してほしいと思っている会社であれば、

自然と意欲が表情(目)から溢れているはずですよ^^*


タグ:面接 就職
posted by 全日本就職・求人情報 at 13:09| Comment(0) | TrackBack(1) | 就職面接のQ&Aと豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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